OSUSHI COIN 作りました。

カテゴリー :OSHUSHI COIN

2016年は、ブロックチェーン界隈では、トークンブームが来ています。

独自に、ネタトークンやコミュニティの会員証を発行して配る、なんてことが簡単にできます。

トークンの取引は、ブロックチェーンで記録されるので、不正な増殖等は、不可能です。

今回、自分もトークンが創りたいということでOSUSHIという、トークンを発行しました。

OSUHI COIN の発行量、配布量について

https://twitter.com/him0net/status/738907090417123328

また別枠として、運営協力者には、10🍣をプレゼントします。

また、広く拡散して欲しいということで、誰かにあげてしまった場合(過度でないかぎり)、受け取りを希望すれば、何度でも受け取れるものとします。

受け取りの申請こちらから

OSUHI COIN

http://osushico.in

ランディングページについて

つい浮かれて、ドメイン osushico.in を購入しました。

そして、ページ作って欲しいと @himmel_mrcry に言ったところ、夕方から夜にかけて一気に作ってくれました。

その間に、自分は、サーバの方の処理を書いてほんの数時間でできました、分業って素晴らしい。

https://twitter.com/himmel_mrcry/status/738685124649189376

疲れたようです。

トークンを発行しよう!

トークン発行を行えるサービスは、いくつかあるのですが、今回は、Counterpartyのトークンを発行しました。

Counterparty

http://counterparty.io/

Couterparty で発行されたトークンの取引は、Bitcoinのブロックチェーン上に記録されます。なので、トークン数を不正に操作することは、困難です。

この仕組は、株の取引にも応用でき、すでに、いくつかのプロジェクトでは、トークンの所有率で、配当を分配するなどの取り組みが行われています。

仕組みを詳しく知りたい人、トークンを発行してみたい人向けの参考リンクをいくつか挙げておきます。

次世代型金融プラットフォームCounterpartyを使ってみよう | ビットコインの最新情報 BTCN|ビットコインニュース

トークンを使ったプロジェクトの紹介+トークン画像登録の方法 最近独自トークンが国内でも盛り上がってきてます! – ビットコインを語ろう2.0